アステックペイントの最近のブログ記事

No618 食わず嫌い

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今晩は薄井宣正です。
今夜福田総理が辞意を表明しました。
驚きです。

あなたは食べ物の好き嫌いはありますか?

私はお蔭様でありません。ゲテモノ以外は・・・・

ではその他のことではどうでしょう?

人間関係では? 物事の選択では?

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この現場は先日ブログで紹介したアステック遮熱塗装試験現場である。

【 2008/8/5日 エントリー No616 モニター試験遮熱塗装 参照 】

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今回はアステックペイント東京支社営業の中島様に動向
してもらい、ビルオーナーに遮熱防水の詳しい説明を協力
していただいた。

色々な質問が飛び交い、それに対して精神誠意対応させて
もらった。

そんな熱心なビルオーナーから

「私は、必ず自分の目で確かめ とにかく気に掛けたら
つまんでみる 食べてみる 食べて 食べて 不味ければ
捨ててしまえばいいし 美味ければ食べ続ける
決して食べず嫌いでは物事はわからない」 と 語ってくれた。


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上の写真は屋上にある太陽ソーラーのデーター取りのメーター
である。 データー収集してよければこの商品を商売として
お客様に勧めていくらしい。

一つ一つ丁寧に説明をしていただいた。

素晴らしいお方だ。

遮熱塗装にもかなりの興味を抱いてくれた。

食べず嫌いでは物事の真髄は見えてこない。
固定観念・先入観は自分を狭めてしまう。

つまみ食いもいけないという固定観念があるが
咀嚼していくことで健康な心体を作ることができるのでは
ないだろうか・・・・・

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No616 モニター試験遮熱塗装

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今晩は薄井宣正です。

今日はすごい豪雨で都心では大きな被害と
亡くなられた方の犠牲がでてしまった。

そんな中今日は東村山市のとある社長様の会社ビル
のシート防水の上にアステックペイントの遮熱塗料の
試験塗装をおこなった。

オーナー様とは5年前に知り合い、暑中見舞いの手紙に
この遮熱塗料の広告チラシも添えて送らせてもらった。

この遮熱塗装に興味を示してくれたが、いまいち信用していない
様子でしたので、今回無料で一部を試験塗装をさせていただいた。

それだけ弊社としては自信があり、このアステックペイントを多くの方
に認知してもらいたい一念もある。


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先ずは下塗として水性2液のエピテックプライマーを塗装していく。

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午前11時ごろ、蒸し暑いこのときの既存シート防水の
表面温度は70.6度。

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下塗を終え、中塗アステックEC-100ダートガードを塗装。
乾燥させ昼食を済ませ12時45分の温度は36.8度。

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ご覧になって手前の下塗塗装次に中塗塗装そして
緑のテープから奥が2度塗りした状況です。

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オーナー社長からマイセンサー温度計を渡され
これで測って報告してくれということで
その温度計でも測ってみた。

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既存シート防水午後12時50分気温は50.5度。
ところがこのとき曇りで空模様は突然どす黒い色に
様変わりしてきたのである。
これが今日のすざましい豪雨の前兆だったのだ。

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2度塗が完了した部分の気温は同時刻28.5度。
なんと22度の差となった。
それも曇りでこの差だ。

表面が乾いたのを確認して小平の現場に向かう途中
激しい雨が降ってきた。
雨が止んだ午後3時過ぎ、もう一度戻って現場を確認
しに伺った。

乾きの速乾性も改めて確認できた。
2cm四方くらいが激しい雨に打たれて2度塗り部分が
溶けてしまった箇所が1箇所目に付いたが
後は全然問題なかった。

後日日を改めて手直しに伺うことにする。

後日改めて試験の結果を報告させてもらいます。

この日に亡くなられた方のご冥福をお祈りすると共に
私のまわりでこのような災難に遭わなかったことに
心より感謝するしだいだ。

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No 614 温度差

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今晩は薄井宣正です。
毎日暑いですね。

暑いといえばあなたの部屋の中はどんな感じですか。
クーラーが効いているから大丈夫ですか?

体感気温が1度違うとどのくらい違うか考え感じたことは
ありますか?

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今回は前回の続き、弊社推奨の遮熱塗料 アステックペイントIRグロス
の紹介をいたします。
そして、今日は温度差について紹介させていただきたいと思います。


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既存のコロニアル屋根の温度。
センサー付き温度計で計りました。
平成20年7月1日 午後1時 気温61.8度


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下塗プライマーをした後、中塗アステックペイントIRグロスを塗りました。

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乾燥させて午後3時25分。
西日が照り返す熱い屋根の気温は、49.6度。

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明けて7月2日快晴。
この日上塗アステックペイントIRグロスを塗りました。

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気温45.9度。
施工前との温度差が同じ時刻の午後1時 約15.9度の差がありました。

これはすごいことだと思います。

ただ先日法人様にこの資料を持って説明させていただいたら

「同じ日に何故やらないの 次の日が曇りだとか 温度が違うんじゃ
ないの 俺だったらそこをつつくよ」

とアドバイスを戴きました。
私としては、同じ場所で同時刻の比較を見てもらいたいと思って
いましたし、翌日のほうが快晴でありましたので、問題ないと
思っていましたが、いろんな考え見方があるのだなーと
参考にさせていただきました。

これからの課題です。

室内の温度か1度違うだけで、クーラーの消費電力はかなり
減少できます。

電気代もかなり違います。

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遮熱塗料はこれからの塗料であり、
紫外線が日本の3倍ふりそそぐオーストラリア産アステックペイント
で弊社は次世代に貢献していきます。

No613 屋根遮熱アステックIRグロス

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今晩は薄井宣正です。
今日は遮熱塗料アステックペイントIRグロスの紹介をいたします。


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これから夏本番。今塗装業界で、この遮熱塗料が
じわじわとお客様の評価を得ています。

今回のお客様も遮熱塗料に興味を抱き、施工させて
いただくことになりました。

弊社はオーストラリア産のこのアステックペイントを推奨しており
高品質な商品として、お客様に提案させていただいています。

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ただローラー施工のときに普通の日本製の塗料より仕上がりのかぶり
( 1回目の塗装と2回目の塗装の重ねるときの仕上がりの状態 )
が悪いので、弊社はエアレスという機械で施工しています。
エアレス吹きつけ工法では、この材料の場合ローラー工法よりきれいに
仕上がります。

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洗浄を行い。下塗エピテックWEプライマーの塗装後、1回目の
遮熱塗装の様子です。

アステックWEエピテックプライマーについては こちらをクリック
して下さい。

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エアレス吹きつけの場合、近隣に飛散しないように
養生をするのが大変です。

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続きまして、2回目の吹きつけ施工の様子です。

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次回は実際の表面温度の差異を紹介していきますので
よろしくお願いいたします。

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No610 アステック・WEエピテックプライマー

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今晩は薄井宣正です。

先日の屋根洗浄の続きで、今回は遮熱塗料を使用していただいた
お客様の現場をシリーズとして繰り広げていきたいと思います。


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弊社は、この遮熱塗料に力を入れており、中でもオーストラリア産の
アステックペイントを推奨しています。

日本の3倍以上の紫外線に耐えるこの塗料は、これからの画期的な
塗料になるでしょう。
今日はアステックペイントの下塗材エピテックフWEプライマーの施工を
紹介いたします。

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エピテックWEプライマーは水性の2液性です。

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最初は白色ですが、乾いてくると透明になっていきます。
密着力は抜群です。

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No593 フォロー

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五月晴れの今日いかがお過ごしでしょうか?

今晩は薄井宣正です。

今日午後2時弊社に㈱アステックペイントジャパン
東京支社の営業倉茂様がお見えになった。

新しい商品カタログと情報を持ってきてくれた。

今施工しているふじみ野市大井武蔵野でアステックペイントを
使用しており、また次の現場(めちゃくちゃ近所)もアステックペイント
アーマフレックスを使用させていただくので、下地現場検査に
動向してもらった。

弊社はこのオーストラリアの遮熱塗料専門アステックペイントを
推奨している。

お客様もこの塗料を高く評価していただき、じわじわと浸透している。

そのような評価は商品もさることながら、このメーカー企業の
施工代理店に対するフォローがどこの塗料メーカーよりグンをぬいている。

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【アステックペイントジャパン東京支社の倉茂様】

東京支社の青山からわざわざ足を運んでもらい
埼玉の僻地までこうしてきてくれることに感謝している。

倉茂様は新しく埼玉担当者になられ、あいさつも兼ねて来てくれた。

初めてお会いしたが、話をしてみるとなかなか面白い経歴の
持ち主で、以前は農家を営んでいたそうだ。

その話で盛り上がってしまったが、良く塗料の勉強をしていらっしゃる。

このアステックペイントに入社したきっかけは、なんと私のこのブログ
が検索に引っかかり、アステックの紹介を詳しく書いてあることを
きっかけにこの塗料の価値を感じたと、ほんとかどうかわからないが
そうおっしゃってくれた。うれしい限りだ。

お世辞でも快くその言葉を紳士に受け止めたいと思う。

口八丁手八丁で営業する輩には解らないと思うが、本当の営業とは
仕事をした後のフォローのクオリティーの高さだと私は思っている。

最良のお客様に対してお客様を超えたお付き合いをさせていただき
万全のフォローに努めていきたい。

そのためには利益をいただき存続していく会社でなければならないのだ。


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№567 遮熱塗料

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今年の1月に私は、今弊社が推進している遮熱塗装の専門塗料メーカー
アステックペイント本社があるオーストラリアに行き、この目で現場視察を
してきました。

これから地球はますます温暖化になり、地上の表面温度は高温になっていく
ことは明らかです。

日本政府も国際政治もまだ本気になって環境改善に取り組んではいません。

再度言っていますが、この地球が何事も無く宇宙に存在しているからこそ
私達人類は安心して生活して暮らしていけるのです。

災害や不慮の事故に異常気象、はたまた灼熱の亜熱帯地域に地球全体が
成ったとしたら、仕事や生活どころの話ではなくなっていくと思うのです。

そこで弊社は遮熱塗装によって室内の温度を下げ、クーラーの温度を
下げることにより省エネ対策に貢献していきたいと考えています。

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【下塗シーラー塗装】

室温が1度下がれば、光熱費が10%消滅できると言われています。

地球温暖化対策やエアコン代などの光熱費削減に貢献できます。

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【中塗終了後 上塗2回 アステックIRグロス仕上げ】

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アステックペイントは、上昇する温度を20℃~30℃落とすことができます。
よって一般的な塗料に比べて屋根の温度を著しく下げることが可能です。

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冬は春となり、春は熱い夏がやってくるのです。

その熱さに備えこの遮熱塗料をお勧めします。


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№501 アステック勉強会

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秋雨。東京八重洲で月一回のアステックペイントジャパーン主催の
代理店合同勉強会が執り行われた。

今回で4回目。顔ぶれもなじみになり、意気投合の雰囲気であった。

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これから塗装業界も商品を吟味していかなければいけない。

より良い性能の商品を適正価格で、適正施工していくことが
お客様の声だと自負している。

悪徳リホーム業者が蔓延る現代だか、それは氷山の一角に過ぎない。

もっとも最悪の業者は正しい施工のできない無知な集団のことをいう。

無知はコスト。

常に勉強である。

正しい施工技術を情報発信していくことが正しい施工会社なのである。


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№496 太陽熱

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暑い夏。太陽熱を利用したソーラーを移動して、隠れた部分の
屋根塗装をおこなった。

環境問題として自然の力を活用した太陽エネルギーはこれから
大切な資源となるだろう。

晴れた日には太陽エネルギー。

雨の日には雨水を利用した地下水エネルギー。

嵐の日には風を利用した風力エネルギー。

自然の恵みには決して無駄はない。


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太陽ソーラーを移動した部分の埃、ゴミを丹念にデッキブラシで清掃。

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今回の屋根塗料は弊社がお勧めするアステックペイントの遮熱塗料。

遮熱塗装はこれから注目される地球の環境に貢献する商品です。

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アステックペイント・タイルシーラーで下塗をおこないます。

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屋根棟のトタン部分はアステックペイント・AC-31Rプライマーで
下塗をおこないます。

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優れた商品を使用するのは大切なことです。

しかしそれ以上に大切なことは、適正施工ができる高い技術力なのです。


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№475 ピュア・アクリル

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台風関東突入か?

弊社の窓から静かな雨が流れていきます。

今日は塗料の知識としてアクリル・・・それもピュアがつく
アクリル塗料の紹介をさせていただき、どんなところに使用され
素晴らしい活躍をされている異業種の企業を紹介させていただきます。

一般に塗装で使われる塗料は樹脂で構成されていて、

①合成樹脂
②アクリル
③ウレタン
④シリコン
⑤フッ素 

と言うようにランクが①~⑤へと高性能になっていきます。

そこで一般的なアクリル樹脂は程度が低い製品と一般に言われています。

その理由として、一般的なアクリル塗料は、スチレンアクリル等の耐久性
が低いとされる樹脂を低度を下げて製造するため、安く製造できますが
性能や耐久性を犠牲にしています。


しかし、アクリルとは、本来とても耐久性のある素材で、飛行機の窓や
水族館で使われている水槽も、実はアクリルなのです。

アステックペイントは、その中でも不純物が一切含まれていないピュアアクリル
を使用しており、アクリルを100%のまま塗料化することに成功しました。

世界で最も紫外線の強い国オーストラリアでも15年から20年の耐久性を
誇っています。

塗装営業で訪問にきて、アクリルの話題になりましたら、ピュアアクリルの
性能を聞いてみてください。

知らなければ・・・・?      ですよねーーー。

弊社はこのアステックペイントを施工できる選ばれた施工代理店です。
興味のある方はぜひお問い合わせください。

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さて次は、このアクリルを使い世界に貢献している企業を紹介させていただきます。

四国の香川県でアクリルパネル業界シェア世界一の企業です。

資本金8000万円の日プラ株式会社です

一枚20トンのパネルを7枚、現場で接着し水槽の霆€体に接合する施工技術。
1本の柱もなしで7500トンの水圧に耐える巨大な窓が実現しています。

ちなみにこの水族館の概念を変えたアクリルパネルの技術開発は、2005年の
第一回ものづくり日本大賞で「内閣総理大臣賞」を受賞しました。


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この日プラの敷山哲洋社長の経営が格好いい。

「大企業に振り回される下請けの仕事はいっさい請けない」

と心に誓い

国内で評価されないアクリル技術に対して

「日本がだめなら世界があるさ」

とアメリカに飛び出し、1994年、モントレーベイ水族館の
アクリルパネルを受注したのです。

企業理念を行動で示し、世界に羽ばたいたアクリルという
素晴らしい技術を形は違えども貢献していることに誇りを
持たせていただきました。


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ナイガイセルフ社長


ナイガイセルフ
代表取締役 薄井宣正
住宅リフォームや内外壁塗装など、自然塗料の施工リフォームを提供している会社社長
by Nobumasa-Usui


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