2007年3月アーカイブ

№386 春うらら

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いやはや、春ですねーーー。午前中は汗ばむほどの陽気でした。

桜の花ももうすぐ満開ですが、明日から天気が下り坂だそうです。

花の命は短し 恋せよ乙女 こんな詩があったようなないような

3年前に植えたチューリップの球根から葉っぱが顔出しましたが
いっこうに花が咲きませんでした。

今日致し方なく葉っぱを除去してマリー・ゴールドを植えてみました。

花は何ゆえ私の瞳と心を奪うのでしょうか?
きっと花は花で全ての生きるものに心を開かせているからでしょう。

№385 一杯のかけそば

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今日は素晴らしく暖かい一日でしたね。桜の満開も時間の
問題でございます。

皆様も週末は花見見物で桜をバックに月夜酒で一杯てな感じで
楽しむと思いますが、一杯は一杯でも今日は一杯のかけそばと
題しましてお話させていただきます。

昨日の作品【 07/3/27日 エントリー№384 暴露本 参照 】
の続きとさせていただきます。

昨日のブログ、また振り返ってみて、人間には表と裏の顔があり
大人はそれを上手く嗅ぎ分けて世間と付き合っています。

逆に理性を持ち、理性によって感情を殺し、ストレスと付き合いながら
世間と付き合っているのかもしれません。

そう思うと昨日の暴露本の著者は良いとか悪いとかは別として
自分の全てをバカ正直に文章で表現したと思います。

これって昨日も言いましたが、これに関係する方たちにとっては
喜ばしくはないと私は書きました。しかし誤解を恐れずに言わせて
もらいますと逆な見方をすれば言いたい事を
ズバズバ言っちゃて、幸せかなーーーーって思ったりもしています。

他人にどう言われようと、自分に正直に生きていきたいという
不器用な生き方は本来の人間の生き方ではないでしょうか

それに引き換え、皆様のご記憶にあると思いますが昔一世を風靡した

「一杯のかけそば」という物語をご存知だと思います。

あらすじは省略させていただきます。知らない方はネットで調べてください。

昔はこの話を聞いて涙した人もいました。

私は薄情なのか涙まではたまねぎを目に近づけなければ出ない
有様です。

そんな有名な物語も人を感動させた文章も作品として残した作者は
詐欺で逮捕されてしまいました。

ちゃんちゃらおかしな話でございます。人を感動させることのできる
人間の実生活は人を騙し落としえる生き方をしていたのです。

虚像の世界とはそんなもので、人々に感動を与える人間は神様
位のもてなしで虚像になった人間を崇め奉ります。

そんなことをしたところで自分の生き方が変わることもないのに
その人が全てと錯覚してしまうのでしょう。

わたしもそうならないとは決して言えません。

しかし世のため人のためが一体どこに向かっているのかをしっかり
自分の生き方に確立している人にはそうならない
幸せの道を歩けているのではないでしょうか

私もそうなるよう日々自分の歩く土をかみ締めていこうと思います。

私はかけそばを食べたことはありませんが、食べるとしたら
一杯3000円以上のかけそばなら食べるでしょうね。

かーーーーー見栄はっちゃいました。

№384 暴露本

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とある本を買いました。

買いたいときにはどこの本屋も売り切れ状態でした。

昨日立ち寄った本屋にあったのでお金と引き換えに
カバーをつけた本を手にしました。

半分楽しみと興味半分で購入したこの作品は人間の
本質にある裏のプライバシーと「人の不幸は蜜の味」
てきものをついた暴露本に他ありません。

内容的に高度な作品ではないので2時間くらいで読み終えて
しまいました。また面白いから次のページをめくる早さが
増したのも事実です。

とある製菓会社のずさんな経営、有名牛乳メーカーの崩壊。
これもマスコミという情報によって善悪の判決が消費者から
下されたのです。

ではその発端はどこから流れたのか?

内部の事情を知る人からの密告だと思われます。

この勇気ある行動によって、一般大衆はある意味助けられたと
言っても過言ではないでしょう。

この密告によって困ったのは、ずさんな経営をしてきた
ごく少数の権力者たちです。

いつの世も権力は事実をすり替え末端の従わざるおえない
人間を苦しませてきました。

さて私が今回読んだこの暴露本で、一体誰が救われ助かり
喜びを抱くことができたかと思ったら・・・・・

一人もいねぇなーーーと思いました。

世間、世論というものは勝手なもので、そういう私も勝手な奴
なのでしょう。事実でしょう・・・書いてあることは、
その世界の裏を知り勉強にもなりました。
裏事情を世間に知らしめれば、ある意味外面だけよくしても
だめと気づいた人が現れれば、いじめというどろどろした
人間関係も無くなっていくと思います。

えっ?

甘いですか?  ですよねーーー。世間はそんな甘くはありません。

企業が社会を歪めたり、権力によって大勢の
人間を苦しませるものには、マスメディアというペンを武器に
表現してもいいと思いますが、恋愛や個人的な出会いを相手の
承諾なくして公表することに気持ちよさは私にはありませんね。

逆に書かれた相手の立場を深く考えてしまいます。

またそんな人なのかと驚いたのも事実です。

褒めたたえ共感ある作品なら後世に残ると思いますが・・・・

結局人の噂話や悪口は事実だとしても信憑性に欠けるものですね

人のあら捜しする暇があったら、相手の良いところを捜す努力を
私はしていきたいです。

弊社も他社との比較や批判で目立つよりも独自の方向性をアピール
して共感いただくお客様に貢献できる会社であることに努めていきたい
と思います。

おしまい。

№383 トタン屋根塗装

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【施工前】


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【錆止め塗装】


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【施工後】


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№382 畳をフロアーに

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地球温暖化は深刻化していきます。
春になり、夏が来るのはあっという間で、すぐにおせち料理が
やってきます。

今年は暖冬で、夏は灼熱の日々になるでしょう。
日本から脱出したいですね。

今年の夏は遮熱塗料を積極的にお客様に提案していきたいと
思います。


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今日は断熱効果のある施工を行った現場で、畳から
フロアーにした工事が無事完了しました。

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畳を撤去して床断熱材を敷き詰めました。
お客様の2階のこの部屋は夏になるととにかく暑くて
住めないと言っておりました。

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ですから今回は床だけではなく壁・天井も断熱工事を行いました。

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断熱と遮熱は住みよい暮らしの省エネ対策に大きく貢献していきます。

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No.381 サイディング塗装

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物事には、周期というものがあり生まれては無くなり、新しいものは
古くなり、また再生していく。

ちょうど外壁でもサイディングの全盛からちょうど塗り替え時期に入り
サイディングの塗り替えも増えてまいりました。

半永久に塗らなくても良いなどと謳われていたサイディングもここに来て
塗り替えなくてはいけなくなっている状況でございます。

この世の全てに永久に変わらないものなどないのでございます。

建物をそうするのであれば、永久なものではなく、そのものをメンテナンス
していく人間の意識だと思うのです。

下の写真は3年前に施工させていただいたN様の紹介で工事を賜りました
富士見市のS様と別件での川越市E様の施工の様子でございます。

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【施工前】


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【施工後】


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【施工前】


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【施工後】


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No.380 ロゴ

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だんだん春めいてまいりました今日。皆様いかがお過ごしでしょうか?

今日の午後1時過ぎ私は、
先日配布した東京新聞ショッパー誌の報告の記事を見ていただきたいと
思い、(株)二上家二上会長様の会社にお邪魔させていただきました。

二上会長様には経営のアドバイスをご指導していただいております。

「会長 今日はこの新聞記事を見ていただきたいのですが
弊社PRと広告宣伝を載せてみました」

「ほーー いいじゃないですか だけどあれだね そろそろ
薄井さんの会社もロゴマークを造るときがきたね 会社はイメージが
必要だし 遅かれ早かれどうせやるなら早いうちに造ったほうが良いね」

会長に言われる前はまだまだそこまでの会社になってないからと
躊躇していましたが、アドバイスをいただき、怯むことなく実行しようと
思いたちました。

今日からロゴマーク作成の準備をしていきます。

思い立ったら吉日でございます。


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(株)二上家様は創業80年、二上家創立30周年を向かえ、
去年二上家モニュメントフェアーを開催され、
文化放送様と共催で2005年7月から9月まで、
「家族への感謝=ありがとうの気持ち」をテーマにした作文を募集しました。

その中から厳選した受賞作品から受けたイメージを元にメモリアルモニュメント
というカタチに表現された作品を展示され、上の写真はオンリーワン・デザイナーズプラン
の二上家オリジナル墓石でございます。

私は私の未来の道しるべの中に過去に経験された経営者の道しるべを
教えてくれる尊敬できる先輩を持てたことに感謝の気持ちが絶える事はありません。

今年のテーマである「原点に帰る」ブログとして去年の二上会長とのエントリー
作品を紹介させていただきたいと思います。

ご拝読誠にありがとうございました。


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【 06/1/9日 エントリー 踊り場 】

午前10時所沢で墓石を経営している(株)二上家
の二上会長様から事務所の内装の仕事を賜り見積もりと新年のご挨拶に伺いました。
 二上会長様には、自宅の外壁塗装工事をさせていただいた他に経営に対する考え方、人生のアドバイスをいただいております。五年くらい前に一流の経営者になりたいと思ってた私は、その時御社の改修工事で会長とお会いすることになり勇気を振り絞って「今度経営についてお話を聞かせてください」と上ずった声で尋ねたら「いいですよ」と快く返事をいただきました。あの時嬉しかったですね。このときを始めの一歩として色々な経営者の方とお会いすることになったのです。そして何度か会社訪問させていただき新しい技術の情報を教えていただいたり、当事まだ光触媒が世に出かけのときに二人で3社説明を聞きに車や電車で足を運んでくれたことをついこの間のように蘇ります。時間をつくっていただいたことに感謝しています。
そんな二上様からおしえていただいたお話を参考になればとおもい紹介します。

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 「薄井さん。いいかい、今の君のその歳でお金を貯めようと思ったらいけないよ。払うべきものはしっかり払い脱税などもってのほか。利益がでたら内部留保を増やし、それを次のステップの事業投資につぎ込まなければいけないよ。会社は組織で成り立っている。まずシステムを造り踊り場の期間をじっくり作ることだ。けっしてあせっちゃいけないよ。時期がくれば一気に上に上がるものだ。そしてまた、踊り場でじっくり次の思索を考える。そうして自分の人生の階段を積み上げていくんだ。人を信じるなとは言わない。人を信頼しなければ人は付いてこないからね。ただ人に依存してはいけないよ。結局助けてくれるのは自分だけだ。外に目を向けず内なる自分に目を向けるんだよ。」ありがとうございます。内装工事一生懸命やらさせていただきますのでよろしくお願いいたします。


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【 06/3/24日 エントリー 匂 】

午前10時 所沢で墓石を経営しております(株)二上家 二上会長に会いに伺いました。

1/9日 踊り場 参照。】

1月に御社内装工事をやらさせていただき、その後の様子と二上会長には経営の
アドバイスをご指導いただいており、今回弊社ホームページの感想も伺いました。

「会長。弊社のHP見ていただきました? 感想をお聞かせ願いたいのですが」

「んー。良いとか悪いとかそういうことじゃなく、なんと言っていいか難しいな。
 私は、早い話アナログ人間だから、今までの商談は人と会ってその息で
 商売してきた。そして自分は公と私をまったく別個のものとして考えていたから
 薄井さんのようにここまで自分をさらけ出してることに今の時代の流れを感じ
 正直驚いているのが本音かな。」

「おっしゃるとおりです。私も公私のけじめは附けて生きたいと思っています。
 ただ昨年の悪徳リホーム。耐震偽造問題等でお客様との距離が遠くなっています。
 会長とこうしたお付き合いができ、仕事をいただくまでに何回もお会いしていただき
 信用されてここまできたと思います。一人の時間は限られてしまいます。
 ところがこうした積み重ねを記録に残していくことにより不特定多数の方たちに
 私の知らないところで私という人間を知っていただくことができる。だからこの
 インターネットは本当にすばらしいと思うのです。」

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 「そうだね。しかし今回私が仕事を頼んだのは、薄井さんの人柄だけで決めたわけじゃ
 ないよ。技術が伴って仕事を任せられるから頼んだんだよ。これは何ていうかなー。
 昔からの経験からくる勘てやつかな。匂うんだよね。」

 二上会長から今回、会社も適正規模を知らなければいけないと教えていただきました。
 自分の方向性と段階を認識して向上していかなければいけないと・・・

 「会長。今回御社内装工事の様子をブログに載せたいのですがよろしいでしょうか?」

 「どんどん使いなさい。期待しているよ。」

 今後ともよろしくお願い申し上げます。

 

No.379 華麗なる内装

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「奥さん ちょっと 昨日 見たーーー あれ あれよーーー
やだー あれあれ 華麗なる一族よーーー」

「やだー お隣さん 私も見たわよー キムタク やっぱ素敵よねー」

「やだー 奥さん やっぱ 北大路欣也 (万俵大介役)よーーー
渋いわねーーーー ちょっと やだー 」

みたいな井戸端会議があふれだす、とあるマンションは引越しのピーク
でございます。

マンションの内装工事が今月は多く、うれしい悲鳴を上げています。

とあるマンションでキッチンとリビングの改装工事を終え、今日は
明日引っ越されるお客様の引渡の日でございます。

今日はそのときの内装工事の様子を紹介します。

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もぞもぞと隠れているのはクロス職人の川田さん。
天井クロス貼りは見ていても大変だと思います。

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うすい紫系のブルー色がとても素敵です。

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天井を終えたら、パテ下地処理した壁を貼ります。

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最後のジョイント部分のつなぎ目を上手く合わせるのが腕の見せ所です。

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「やだーーー 奥さん 華麗なる台所じゃないの ちょっと 素敵ねー」

と言われそうなほんと素敵なキッチンでございます。

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この暖炉はお客様が選んで買ってきたもので、本物の暖炉に
見せかけた中にヒーターが入っていて、中はリモコン式で
暖炉の火が映像で現れる仕組みになっています。

遊び心と素敵なインテリアにもなり華麗なる家族にぴったりでございます。

ところで皆さん

きのう見ました?

その 華麗なる一族

私?

見ちゃいました。キムタクの演技に脱帽でございました。


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No.378 ニュースペーパー

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今日。東京新聞ショッパー志木市版10万部が配布されました。

現場で働く職人から

「社長。ショッパーの配達おばちゃんが現場の周りに配っていました」
と教えてくれたり、

集金に伺ったとある病院の院長先生から

「かーーーー。見ましたよ新聞。あれ本当に自分で考えたコメントなの?
生意気にまーーーー。でもいいじゃないですか」
といつもの冗談とお褒めの言葉をいただきました。

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今回はこのショッパー宣伝も兼ねて地域にチラシを配り、この後2回目の
チラシを3月20日までに配布する予定です。

どのような反響があるか不安と期待が重なる1日を過ごしました。

夕方、担当の税理士佐々木様が月間の監査に来ていただき、

夕食を食べながら今後のアドバイスと対策を夜遅くまで語りあいました。


どんなに反響があり、ホームページのアクセス数が増えたとしても
受注契約までいかなければゼロと一緒です。
私は結果よりも原因を重視しますが、経営は結果が全てだと思います。
利益を上げなければ会社の尊属はありえません。
原因が良くなければ結果が出ないことになるのですが、ここでその見極め
の期日を決めることにしました。

成果が出なければ諦めるということではなく、次の手を加え変化を付けていく
ことが大切だと思います。

期日を決めないでただ続けているとしたら、これは自己満足の趣味の世界
に終わってしまいます。

媚を売るのではなく私の考えに共感していただくお客様を自らの手腕で
探し続けていき、理解していただくお客様に最善の仕事を提供する
会社でありたいと思います。

そういった意味で今回の新聞とチラシは過去の製作では人任せにしていましたが
自分でイメージを固め、制作し、スタッフの皆様に協力していただきました。

心より感謝いたしまして、今日という日を終わらせたいと思います。

今日のニュースペーパーがニューヨーク・タイムズにまで飛躍するような
夢を見ながら眠りたいと思います。

お休みなさいませ・・・・・・・


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No.337 せンSU

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今日は朝寒かったですね。朝早く私も職人の車に動向して
六本木の現場に行ってきました。

午前中現場点検をした後、現場の近くに住んでいる知人の社長様と
ランチを食べて情報交換させていただきました。

その後現場に戻る途中、歩道の脇の坂道一帯にお花が植えてあります。

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つい2週間前に来たときは白い花が咲いていましたが、今日は赤いチューリップ
が一斉に咲いていました。

奇麗には違いありませんが、お金かけているなーと先ず思いました。

金かければなんだっていいとは言いませんが、歩く人たちに喜びを与える
何気ない町並みの美化にお金をかけるこのセンスは、さすが六本木。
お金持ちの集まり、ヒルズ族といわれる方たちの心の顕れかもしれません。

お金持ちだからできるのか?

このようなところにお金を惜しまず豊かな気持ちがあるからできるのか?

きっと美しさのセンスを研ぎ澄ます感性があるからだと思います。

だからお金持ちになり、心豊かになれるのではないでしょうか

私もこの街に住みたいという夢ができました。


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下の写真はもうすぐ完成する六本木の現場の様子です。

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No.336 害獣

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生き物が屋根裏にいるのを発見した御ひいきしていただいている
お客様からすぐ来て欲しいと連絡がありました。

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その生き物の名はハクビシン。あらいぐまラスカルに似ていますが
山地の森林にすみ、樹上で生活しています。
足の裏には毛が無く、後ろ足の第3指と第4指の一部がくっついているため、ものをつかむ力が強いのが特徴です。
日本では古来からいた動物なのか、今世紀になってから移入された動物なのか
断定されていません。ジャコウネコ科でミカンが大好物だそうです。

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この一階の屋根の軒下の隙間から侵入した形跡がありました。
私たちが来る前に役所の駆除係りの人が調べに来たそうです。
平野から山地までの森林などに広くみられ、人家の屋根裏などに侵入することもよくあります。
夜行性で、木の上を歩き回りながら果実や昆虫、爬虫類など雑多なものを食べます。人家近くでは果樹園を荒らしたりして、害獣と見なされることもあるようです。


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このハクビシンの爪は鋭くこのかじる音で朝気づいたお客様は懐中電灯を
当てて屋根裏を見たらハクビシンと目と目があったそうです。

この生き物は住み着くとある一定の場所に糞や小便をするので衛生的に
かんばしくありません。居座る前に気づいて良かったです。

隙間のところに漆喰用のセメントを固めて進入できないようにしました。
これでとりあえず一安心です。

お客様から鹿児島名産の焼酎をいただきました。

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№335 外壁塗装

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花粉症は皆様大丈夫でしょうか?

私はそれほど重症ではありませんが、少し目にきてるような
感じがします。

健康が一番ですね。

今回の現場は破風板や木部関係がかなり傷んでいました。
モルタル部分はそれほど痛んではいません。

仕上がりがとても奇麗に西日にてらされてまぶしいくらいです。


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【施工前】


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【施工中】


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【施工後】


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№334 幸せのちから

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昨日、近くのマイカルサティーの映画館午後21時35分から上映した
「幸せのちから」を観に行きました。

映画館で映画を観るのはほんと久しぶりでございます。

深夜ということもあってお客も5人くらいしかいませんでした。

そこに来てた、か弱気乙女のお二人様。面と向かって言いませんでしたが
上演始めから終わりまでポリポリ・パクパクよくまー音をたてて
スナック菓子をほおばれるのかと関心させていただきました。
人の目を気にせず恥じらいも感じぬまま、そこにいたことに敬服いたします。

話がそれましたがウィル・スミスの演技は素晴らしかった。

ホームレスから億万長者となり、アメリカンドリームを実現させた実在の人物、クリス・ガードナーの半生を基に描いた感動作。


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詳しくは映画を観てもらいたいと思いますが、ほんと素晴らしい演技でございました。

幸せという喜びの表現を最後のラストシーンでまざまざと見せ付けてくれました。

これぞハリウッドスター。映画役者。本物の演技と言っても過言ではございません。

やっぱ私が能書き垂らしこんでも伝わらないと思うので、その目で確かめて
観てください。

逆境の中から耐えて耐えて耐え抜いた男が諦めずに夢を手にしたときの
喜びの一瞬の表情とは目がうつろで不抜けた情けなさと言葉にできない
ものだと私も主役が涙を流したと同時に泣きました。


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ふがいない売れないセールスマンは妻の支えのないまま、結局経済的な
苦労に耐えられないまま妻は別れを告げます。
そのときでも自分を信じていた男は愛する息子だけは離さなかったのでございます。

その子役のジェイデン・クリストファー・サイア・スミスは実の息子。

これまた親の血を引き継いでいるのか、素晴らしい演技でございます。
ほんとの親子だからかもしれませんがとても自然体でキュートでした。

父親は息子に

「決して夢を手放してはいけない パパを信じて付いて来るんだ」と

駄々をこねた息子を導いていきます。

あれだけ付いていないお金のない苦しさでも男は自分を信じたのです。

しかし、お金が尽きたとき、住むところも追い出され、友人からも
相手にされず、誰もいなくなった駅のホームのトイレで5歳の息子を
抱きしめ冷たい夜を過ごします。

鍵をかけたトイレの外から警備員のけたたましいノックの音が男の体に突き刺さります。
そのときの涙は誰にも見せられない恐怖と絶望感そして必死に息子を
守る父親の強さの表れだと思います。 

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最後のシーンで夢を手にした男は誰にもこの喜びを伝えない、両手を強く握り
ガッツポーズをしながら涙をこらえて人ごみの流れにあわせ、ある方向に
向かって歩き続けます。
たどり着いたところは息子のいる施設です。男はなにも言わず息子を強く
抱きしめます。世界でたった一人の理解者だけに幸せのちからを伝えたのでした。

そして男は偉大な父親として事業という偉大なサクセスを手にしたのでした。


私も諦めない。自分を信じていこうと深夜0時家路に向かったのでした・・・・

                THE END


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解説: ホームレスから億万長者となり、アメリカンドリームを実現させた実在の人物、クリス・ガードナーの半生を基に描いた感動作。『メン・イン・ブラック』のウィル・スミスが人生の最も困難な時期を愛する息子とともに切り抜けた主人公を熱演。彼の実の息子が息子役を演じているのも見逃せない。監督はイタリア映画界の俊英ガブリエレ・ムッチーノ。単なるサクセスストーリーではなく、父子愛のドラマとして描き上げた監督の手腕に注目だ。

骨密度を測る新型医療機器のセールスマンとして生計を立てるクリス(ウィル・スミス)は、大儲けを見込んで買い取った機器を思うように売ることができず、家賃や税金を払えない状態に陥ってしまう。妻のリンダ(タンディ・ニュートン)にも去られた彼は、証券会社の正社員を目指して養成コースを受講しようとするが……。 (シネマトゥデイ)

※写真と解説文はインターネット引用。

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№333 一本ぎ?

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ここは六本木。とある有名なマンション。午前中は弊社地元のお客様が
アイムふじみ野マンションを購入されて物置部屋に棚をつけてくれと
依頼されましたので、ちょっとした棚を作り完了させて、ここ六本木に
来たのでございます。

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遊びに来るには苦ではありませんが、現場で来るとなると、ちと意味合いが
違ってきます。
知り合いの社長様の仕事ですので、文句も言えませんが、毎度都内は
車を止めるのに苦労いたします。

すぐ近くにコインパーキングがあるのですが、朝から夕方間で借りて
5~6千円はすぐに掛かってしまいます。

売り上げ最大。経費最小。歩いて15分先のコインパーキング1日借りて
2,300円のところに置いています。

都内は活気があり仕事は腐るほどあります。しかしマンション工事は
仕事以外の住民の皆様の配慮が大切でございます。

細心の注意を払っていても、あちらを立てればこちらが立たずという
現象が無きにしも非ずでございます。
気を引き締めなくてはいけません。

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マンションのフロアーは防音効果のあるものを使用します。
既存の絨毯を剥がし下地材を撤去するのに予定よりかなり手間が
かかってしまいました。
見えないところですので思うようにはいきませんでした。

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「チワー八百屋でーーーす」と入っていた私のくだらない挨拶を横目に
黙々と大工さんが働いておりました。

よく働く優秀な職人さんたちです。

今日の題名「一本ぎ」は現場六本木にちなんで一本気な職人という意味で
つけてみました。

昔気質の職人さんは曲がったことが嫌いです。口は悪いが心優しいのが
一本気な職人さんのイメージですよね

えっ私ですか?

すいません・・・・私はやっぱ六本気でございます。

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№332 HPリニューアル

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今年のテーマ「原点に帰る」と銘打ち、去年HPを新しくして
今日また新たにリニューアルいたしました。

常に変わらない経営理念と常に変化していく会社体制を
意識しながら、新しいスタッフを加え、より良いHPに仕上がりました。

是非今日から新しいHPもご覧くださいね

www.naigaiself.co.jp をクリックしてください。


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№331 塗装現場にて

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【施工前】


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【施工後】

先月着工したふじみ野市の現場。今日足場をばらし無事終了いたしました。

今回はコロニアル屋根とモルタル外壁塗装塗り替え工事です。

お客様にイメージどおりの色だと喜んでいただき、現場点検に来た私も
とてもうれしかったです。

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No.330 雲の切れ間

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今日は午後から雲行きが怪しくなり雨もぱらついた日でした。

現場点検で車で移動中、太陽を隠したどんよりとした雲の切れ間から

オーロラのカーテンのようなきれいな日差しが私の瞳を留めました。

なんて奇麗なんだろうとアクセルを止め外に出ました。

私のデジカメでは臨場感をお伝えできませんが、西洋の芸術絵画の
油絵に出てくる色彩を感じました。

まだ私には何気ないこのような景色をきれいだと意識できる
心に美しくそして豊かな感性があることを改めて感じさせていただいた
3月6日でございました。

「原点に帰る」を今年のテーマにしている今日は去年のブログ作品に
帰るということでひとつの作品を紹介します。


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【 06/10/7 エントリー No.214 才能あるゆえに 】

昨日の祈りが天に通じたのか秋雨からすがすがしい秋晴れとなりました。
現場周りで一日が終わってしまいましたが、昨日の雨で仕事が延びたことを
思いますと、晴れて何事も無く仕事ができることは、感謝の念にたえません。

愛車の軽ちゃんを飛ばしながら、あまりにも透き通った青の空と綿菓子のような
白の雲を眺め、カーラジオから流れる音楽を聴いていました。

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その時、昨日の【 10/6日 エントリー No.213 I`m A Fool To Want You 参照 】話の中でビリーホリデーの話をしましたが、今日はその続きで 【才能あるゆえに】 と題しまして話をさせていただきたいと思いますので、ご拝読の程よろしくお願い申し上げます。

先日テレビを見ていて、画家の名前を忘れてしまいましたが、現代アーティストで30代前半でお亡くなりになった画家の才能を感じたコメンテイターがこう述べました。

「この画家はとてつもなく繊細で感受性に飛び、それゆえに現実の人間関係の矛盾にとてつもなく苦しみ悩み葛藤していたと思う。そう思うと私なんかちゃらんぽらんだからそこまでの視線で物事を感じてこれなかったことに逆にちゃらんぽらんでいられたことにほっとしている。その苦しみを全部この画家が背負ってくれたような気がするんだ」と言っていました。テレビの画面からのことですので上手く伝わらないかと思いますが、何を言いたいかと申しますと、本物一流を追求する才能を持つということは、他人からは賞賛されたり尊敬されたりしますが、そこには悩みと絶望感からくる苦しみを背負って生きていかなければ
いけないのかもしれないということです。

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私も若いとき、才能があれば人に注目を浴びて、女の子にももてて言うことないだろう
と思っていました。この歳になって、私は才能が無いことのほうが良い様に思っています。

人を感動させる絵も書けない。

人を気持ちよくさせる曲も書けない。

人に納得させる気のきいた文字も書けない私がここにいますが、

才能ある画家の描いた絵を観て強く感動するし

才能ある作曲家の曲を聴いて涙を流すこともできる

才能ある作家の文章を読んで希望を感じることができる私は
才能ある人間と対等であることに気づきました。

本当の幸せとは苦しくもがきながら生きていく中から感じていく
ものかもしれません。

世間では楽しさを求めて、暗さを意味嫌います。
今日のような晴天で光を何不自由無く浴びていられれば、一本の
マッチの火は目立たないかもしれません。
しかしこれから寒くなる冬の夜、外灯もなく 人の姿も無く
真っ暗闇の中から現れる一本のマッチの光はなんともいえない
温かさを感じさせてくれると思うのでございます。
感じることが私であり、一本のマッチの火が才能なのかも知れません。

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ビリーホリデーも亡くなった若き画家も才能あるゆえに、悲しみと苦しみ
を天から授かりそれを体験することにより自分の悲しみ苦しみを唄に変え、
アートに変えて後世の私たちには、同じ体験をさせなくても文化に触れることによって
生きることの素晴らしさと絶望感を気づかせようとしてくれたのかもしれません。

才能あるゆえに・・・・・

№329 KAZE

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イヤー今日はめちゃくちゃ風が強かったですねーーー。
外部仕事は中止いたしまして、内装工事は自然の言い訳
にはできませんが、遅れているため工事は続行中でございます。

今日は風にちなみまして、私の好きなアーティストで伊勢正三様がいます。

元かぐや姫のメンバーで「22才の別れ」「なごり雪」などの名曲を
作られたお方です。

団塊の世代の人には、懐かしさがこみ上げてくるのではないでしょうか

その伊勢正三様がかぐや姫解散後 風というグループを結成しました。

その風のベストアルバムを紹介いたします。


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伊勢正三様は歌い手としては上手いとはお世辞でもいえません。
しかしアーティストとしての曲と詩は素晴らしい才能があると思います。

昔のフォークソングのイメージはなく私からみてお洒落な曲が多いと思います。

「冬京」 「ほおづえつく女」 「海岸通」 「通り雨」 「そんな暮らしの中で」

などメロディーラインは今でも違和感を感じさせません。

これからの住居環境は室内空間の充実だと思っています。

香り 絵画 花 照明等の光 テレビ画面のバーチャル感 そしてこの音楽の
世界を楽しめる空間が重要視されていくことでしょう。

団塊の世代のおじ様おば様是非昔に戻り聞いてみては?

そして若い層の方たちも一度聞いてみてはいかがでしょうか?

ちょっと違った新鮮さを感じていただけると思います。

№328 RIKON

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昨日の 3月3日のひな祭りは、女の子の健やかな成長と幸せを祈るお祭りで、「桃の節句」とも呼ばれています。
 女の子のいる家庭では、「ひな人形」と呼ばれる人形を飾ります。昔は人形が厄払いをしてくれると信じられており、川や海に身代わりの紙人形を流していましたが、江戸時代に人形を飾るようになりました。
 
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そんな昨日の夕方カーラジオからとある21世紀の歌姫が離婚したと報道されました。

びっくりしましたねーーー。相次ぐ若い芸能人の離婚が目に付きます。私も経験者としてほっといて欲しいとは思うところですが、なんか結婚というものの価値や意味合いが少しずつ変化していると思います。

なぜひな飾りで男は右で女は左なのか?
男性、女性、の並び方には古来より、天子(男性)は向かって 右、皇后(女性)は左 との約束ごとがありました。
 その並び方でないと、万が一の場合 男性は左腰に差した太刀を抜いて女性を守れないからです。
 又 天子南面(南を向いて立つ)となると男性は その向きで東側となり日の出る方向。女性は西側、日の沈む方向に立つとなります----これは女性にはすべてを最後まで見届ける役目がある、との謂れ からでした。これらは大体が中国思想から受け継がれて来たのだと思われます。

※しかし、全国一律に変わってしまったわけではありません。現在でも、伝統を重んじる京都では、本来の「男雛が左、その右手側に女雛」とするところが多く見られます。


そんな昔の言い伝えも男が女を守るという定説も変わっていくのでしょうか?

女性が社会に進出してからは、どうやら太古のDNAの結合である男は狩に出て女は家事を守るという感覚は変わっていくのかも知れません。

しかしこの男女の関係は当人同士でなければわからないことですし、そっとしてあげることがなによりだと思います。

愛する人に会えない苦しみもつらいですが、これはいつか会えるという希望があります。

しかし会いたくない人と一緒にいることは、たぶんとても辛い事だと思います。それだったら相手の自由を
尊重して別れたいと願う人を自由にしてあげることもひとつの愛の形だと思います。

結婚だけが全てではない現代。独身者は自由気ままで信用されないという昔の風潮を覆すくらいの自分に責任ある生き方をしていきたいと思います。

イッツ・オートマティックからイッツ・ナチュラルな生き方で・・・・

No.327 弥生

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日本では、旧暦3月を弥生(やよい)と呼び、現在は新暦3月の別名としても用いる。弥生の由来は、草木がいよいよ生い茂る月「木草弥や生ひ月(きくさいやおひづき)」が詰まって「やよひ」となったという説が有力で、これに対する異論は特にありません。

他に、花月(かげつ)、嘉月(かげつ)、花見月 (はなみづき)、夢見月(ゆめみつき)、桜月(さくらづき)、暮春(ぼしゅん)等の別名もあります。

ほんと日本語には好い響きの言葉がたくさんございます。その他にもほろ酔い月とか神無月(かんなづき)というこれまたなんともいえない風情のある固有名詞もございます。

日本に生まれてきて良かったと思うひと時です。

今日から3月(弥生)です。

清清しい朝。会社の周りを掃除していたら、先日完成した
レンガの花壇に植えたチューリップの花が咲きました。

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てっきり赤色のチューリップと思っていましたが、びっくりオレンジでございました。

オレンジは弊社のイメージカラーでございます。

巷では今年のラッキーカラーはオレンジだそうですが本当ですか?

まっ嘘でも本当でもうれしい日になりました。

今日から仕事にブログに遊びにと楽しんでいきたいと思います。

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ナイガイセルフ社長


ナイガイセルフ
代表取締役 薄井宣正
住宅リフォームや内外壁塗装など、自然塗料の施工リフォームを提供している会社社長
by Nobumasa-Usui


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